映像監督
eternameral
by Xamd
eternameral
映像作家・映像監督
「記憶」を見るように光を捉え、独自の世界観で作品に向き合う映像作家。自分を救うためにカメラを始めた。 大学で映画を勉強しながら、2025年から東京でMV監督として活動を始める。 3月からe5のMusicVideoを手掛け、専属チームとして活動中。
作品
crumb 05 / Ethereal 02
大人になったら薄れていくという天使性を永遠になくならない存在でありたい。天使性とは、夕日を見て「美しい」海を見て「懐かしい」と感じるところのこと。幼い頃の純粋なこころは天使性の強さによって引き出されていた。天使がこの世に生まれ落ちたら、きっと人間に似た姿をしていて自由気ままに過ごすんだろうな、でもきっと人間たちは人間じゃないから恐れて石を投げるんだろう。そんな社会と天使性の対比を表現した映像作品。
https://youtu.be/XcEiDwoqsRA?si=Y5-MLrPNlk8jFhkc《 投稿者:RÇE 》
「リリィシュシュのすべて」のオマージュ作品。 存在と過去、希望は青のエーテル. 過去をよく見たら止まっていた 全ては幻想なので究極が必ずしもある訳ではない 私にとってのリアル。 リアルとは、私の信じるものとは、わたしのエーテルとは一体なんなのかまだ探しているという感情から生まれた映像作品。
https://youtu.be/UbHz7jclNl0?si=91bUGLeLv9K2yyu8天使的なモチーフであったり、8mmフィルムのような質感であったり、ノスタルジーという名のここではないどこか遠い世界をカメラに収めている気がしています、こういう映像を求めるアーティスト、特にバンドは多いんじゃないんでしょうか